EXHIBITION


次 回 未 定









前 回 展




遠野の正月様(来訪神)を、川口で迎える。

東北地方・岩手県の町、遠野。

今からおよそ100年前、日本民俗学の記念碑的作品『遠野物語』がここで生まれました。

『遠野物語』の著者、柳田国男が見た明治末期の風景が今も残る遠野。

写真展は、この地の冬の姿を収めたカラー、モノクロ作品(全35点)で構成します。

東北の静かな冬、正月に山から人里に降りてくる正月様(来訪神、歳神)たちの気配を、

写真作品から感じとっていただけると幸いです。
                                        ―荻野 豊(写真家)

日時:2018年12月1日(土)〜12月9日(日) 10:00〜19:00

    (12/1は14:00開廊、12/9は16:00閉廊) 会期中無休 入場無料

場所:KAF GALLERY(ART RESIDENCE KAWAGUCHI 1F)







おおきな木

創造アトリエおおきな木がこの地に根を張り始めて5年が経ちました。

アトリエにやってくるこども達や、そのご家族、ご近所さんや、地域のこども達、

そしてアトリエを通して出会う多くの人達との出会いや関わりの中で、小さかった木も

少しずつ枝が増え、根が張り、葉をが付き、花も咲くようになりました。


時々やってくる嵐のような日には、枝が折れ、葉や花が飛び散ってしまうこともありますが、

それでもまた小さな芽が必ず出てきます。


その繰り返しの中に、喜びや感動や変化があり、続けていく事ができているのでしょう。

そして、

その反芻の先に、本当の意味での「おおきな木」が現れるのだろうとおもいます。

日頃の子ども達の活動の報告と、この地域で続けてゆけることへの感謝を気持ちを込めて、

アトリエ作品展と、感謝祭を開催します。どうぞ気軽に足をお運びください。


                                  創造アトリエおおきな木 川崎久美


日時:2018年11月23日(金・祝)〜25日(日) 11:00〜19:00 会期中無休 入場無料

場所:KAF GALLERY(ART RESIDENCE KAWAGUCHI 1F)



★ アトリエ感謝祭 アトリエクラスのこども達がお店をやります!

日時:2018年11月25日(日) 10:00〜16:00 ※ 雨天決行

会場:創造アトリエ おおきな木(元郷4-3-8-1F)

○ 販売コーナー(手づくりアクセサリー等)100〜300円
○ フードコーナー(ポップコーン、わたあめ、アクセサリーづくり、アートなカップケーキ等)50〜150円
○ 体験コーナー(コラージュバック・アクセサリーづくり、わなげコーナー等)100〜800円 わなげは無料

お問い合わせ:080-5038-4913(川崎)





童心が奏でる...
 やまと絵  個展/ 展示会  予祝 ぬほこ  吉本徹也___
“ぬほこ”とは、神話でイザナミとイザナギが地面を作るときに、“こをろこをろ”と回した剣(ツルギ)である。

豊作は、宴会、笑いの後でやって来る。『笑う門に福来る』そんな意味があります。
独自のやまと絵を描き出して12年。全国を個展でまわり、作品は、京都の工房で製作しています。
全て手作りの一品物。純粋な磐絵の具に天然画財、紙、墨に至るは、本麻素材にこだわっています。
それは、永く楽しむ絵、そして、自然の理の思想哲学を持ち、広く皆様に感じ知って頂くために絵を描いています。
Artは、クラフトでは無い。物理の世界(ナノテクノロジー)から、和の文化の歴史の文様を生かした作品です。

日時:2018年10月9日(火)〜10月14日(日) 11:00〜18:45(最終日17:30まで)

     会期中無休 入場無料
場所:KAF GALLERY(ART RESIDENCE KAWAGUCHI 1F)

吉本徹也 ふにゃ〜ら風放浪記





写真展 〜11の青年による11の解釈〜
https://eleven-interpretation.tumblr.com/


日時:2018年9月4日(火)〜9月9日(日) 10:00〜19:00  会期中無休 入場無料

場所:KAF GALLERY(ART RESIDENCE KAWAGUCHI 1F)





KAF REBORN EXHIBITION





岡部昌生 港千尋
鉄の時間


アートの始まりは赤や茶色や黄色の酸化鉄、すなわち自然が与えたオーカーで描いた洞窟壁画である。

土に火の力を加えて鉄を取り出すことを知った人間は、やがてあらゆる種類の道具や武器を作りはじめ、

いまある文明を生むにいたった。

港千尋「鉄の時間」より


2006年、ヴェネチアビエンナーレの前年、このかつてキューポラが稼働していた空間の鉄の床をフロッタージュし、
炎の映像とともに、その場に展示しました。
ヴェネチアビエンナーレに出品した宇品のブラットホームのフロッタージュ用紙と同寸のキャンソン紙に記された

OKABE MASAO FROTTAGE PROJECT
川口を舞台とした『キューポラのある街』という映画があった
KAWAGUCHI ART FACTORY.KAWAGUCHI 2006

火と水にさらされ激しく反応した鉄の表情が定着されています。
鉄の時間、日本の近代化への時間、鋳物の街川口の時間、そこに触れた時間が綴られています。

ほぼ100点が、10年の時を経て元の場所に戻り空間をつくります。

岡部昌生


日時:2018年2月9日(金)〜3月11日(日) 11:00〜19:00  火曜定休 入場無料

場所:KAF GALLERY(ART RESIDENCE KAWAGUCHI 1F)

ギャラリートーク:岡部昌生×港千尋 2月10日(土)15:00〜17:00
  オープニングパーティー17:00〜

39artの日参加:

3月9日は21:00まで開廊(ルンドガング)
17:00以降お越しの方にワインを一杯サービス。

3月10日は川口のアートスペースを巡る、カワグチ39artツアー参加。



岡部 昌生 OKABE Masao

1942年北海道生まれ 日本の現代美術家。
記憶や歴史の痕跡をテーマにした、フロッタージュ作品や土によるドローイングなど、
大がかりなプロジェクトで国際的に知られる。
1980年代後半より広島の原爆の痕跡を作品化するプロジェクトを開始。
現在も継続的に広島や福島といった都市に関わり続けている。
コラボレーションやワークショップも積極的に実施している。
主な展覧会に「ART for the SPIRIT永遠へのまなざし」(北海道立近代美術館、2001)、
「シンクロニシティ同時生起」(広島市現代美術館、2005)、
第52回ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館「わたしたちの過去に、未来はあるのか」(2007)、
「タスマニアのヒロシマ」(MONAタスマニア、2011)、「南相馬の記憶と記録」(南相馬市、2013)、
札幌国際芸術祭2014企画展示「都市と自然」(北海道立近代美術館)。


港 千尋 MINATO Chihiro

1960年神奈川県生まれ。写真家・著述家。
多摩美術大学美術学部情報デザイン学科教授(映像人類学)。早稲田大学政治経済学部卒業。
2013年より国際交流基金国際展事業委員を務める。
群衆や記憶など文明論的テーマをもちつつ、研究、作品制作、展覧会、出版、キュレーション等、
幅広い活動を続けている。
著作『記憶−創造と想起の力』(講談社/1996)でサントリー学芸賞、
展覧会「市民の色」で伊奈信男賞を受賞。
2006年に釜山ビエンナーレ共同キュレーターを、2012年に台北ビエンナーレ共同キュレーター、
2007年にはヴェネツィアビエンナーレ国際美術展日本館のコミッショナー、
2016年にはあいちトリエンナーレ2016の芸術監督も務めた。






文化庁 平成27年度 地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業

Saitama Muse Forum
「あなたと どこでも アート/着がわりプロジェクト」

「〈き〉がわりを〈き〉がえる」

住まいも季節や気分や機会などTPOにあわせて〈き〉がえることで、もっと心豊かに暮らせるという観点から、
住まいもTPOできがえられることをインスタレーションで表現する。
元工場で建築・美術・演劇・音楽、ワークショップとパフォーマンスが一体となった実験的な場づくりを試みる。

2015年
10月10日(土)
  建築・プロダクトのインスタレーションとベース演奏のジャムセッション
10月11日(日)  インスタレーションと演劇集団「朗読者」による上演
10月12日(月・祝)「衣と体のせめぎあい」のパフォ−マンス

会場:SPACE-ZERO
Saitama Muse Forum








宮原嵩広 個展

missing matter - 彫刻のドグマ -

日時:2015年3月19日(木)〜3月28日(土) 11:00〜19:00 会期中無休 入場無料
場所:SPACE-ZERO
※:3月21日(土)16:00〜トークイベント(東京ステーションギャラリー学芸員 成相肇 氏)
           17:00〜レセプションパーティー

宮原嵩広 Takahiro Miyahara   HP

1982年 埼玉県川口市生まれ
2003年 バンタン映画映像学院スペシャルメイク(特殊メイク)コース卒業
2010年 東京藝術大学美術学部彫刻科卒業
2012年 東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修士課程修了
2012年 東京藝術大学美術学部彫刻科教育研究助手

主な展示と受賞歴
2014年 スモールワークス2014(ガレリアグラフィカ/東京)
     シューボックス展(台湾藝術大学/台湾)
2013年 ハギエンナーレ-サードライフ-2013(HAGISO/東京)
     物質と彫刻―近代のアポリアと形見なるもの(東京藝術大学陳列館/東京)
     SOKEN(ギャラリーせいほう/東京)
     GEISAI#19 (東京)
     ワークショップアニマルフェイス(国立西洋美術館/東京)
     Do it yourself, brain massage-可塑的な身体と術-(アートスペース1,2/東京)
     アートフェアウルトラ006(スパイラルガーデン/東京)
     アトリエの末裔あるいは未来#8(旧平櫛田中邸/東京)
     New City Art Fair(Songshan Cultural and Creative Park/台湾)
2012年 The Armory Show(Piers 94/ニューヨーク)
     韓国・日本現代彫刻(韓国文化院/東京)
2010年 第10回AAC立体アートコンペ最優秀賞受賞
     AACアートコンペ最優秀常設展示(森下プロジェクト1F/東京)「菅原賞」受賞
     トランスフォーメーションイン大石膏室展(東京藝術大学大石膏室/東京)
2009年 TAG展(ガレリアグラフィカ/東京)
2008年 TAG展(ギャラリーQ/東京)





文学を、体感する。


朗読者 in KAWAGUCHI


Vol.4 ◆「件(くだん)」/内田 百 著◆

日時:2014年5月17日(土)・18日(日) 17:30開演(17:00開場)
場所:SPACE-ZERO
料金:\1,000-(要予約)
ご予約・お申込み:朗読者 in KAWAGUCHI
主催:朗読者 in KAWAGUCHI 実行委員会
出演:奈佐健臣、ヤン・グレムボツキー(ヴァイオリン)
美術演出:北川原梓
照明:村上士郎(龍前正夫舞台照明研究所)
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※内田 百閨c1889年- 1971年。
 夏目漱石門下の日本の小説・随筆家。岡山県出身。東京帝国大学文学部卒。

 [件(くだん)  あらすじ]

 黄色い大きな月の下、
 果てもない広野の真ん中に、
 私は立っていた。
 顔は人間で体が牛の妖怪、「件」として。
 人々が私の周りに集まって来る。
 人々が私に期待している。
 嗚呼私は、
 −どうしたらいいか解らないー

 大正十年 作品発表
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◆川口市が誇る歴史的建造物で、朗読と音楽と美術が出会う。
 シリーズの第4回目。







HIDEMASA YATABE EXHIBITION

ART CHAIRS OF PHYSICAL THERAPY

日時:2014年3月1日(土)〜3月9日(日) 11:00〜18:00 会期中無休 入場無料
場所:FRONT GALLERY

自分の体形に合わせてつくる「オーダーメイドの椅子」

「ながい時間、座れば座るほど、体が良くなるようなイスがあればいいのに...。」と、そんな願いから、腰痛の治療と予防の ために開発されたオーダーメイドの椅子。
人間工学はもとより、座禅やヨガ、整体術等の研究を重ね、お客様一人一人の体に合わせて、座面や背もたれを削り出すスタイルにこだわっています。
現在では腰痛治療の現場に導入され、そのリハビリテーション効果にも医学的な裏付けが与えられてきています。
ひたすら座りながら、心と体を調えて、悟りを得ようとしてきた禅宗の歴史に倣いつつ、椅子に座るストレスをなくし、 座ることそのものが悦びとなるような、そんな生活のご提案です。

作家プロフィール 矢田部英正

日本身体文化研究所 所長。東京女子大学、お茶の水女子大学、武蔵大学等で講師を歴任。 身体文化論専攻(学術博士/体育学修士)。姿勢研究の一環として1999年より椅子の開発に 着手し、開発、デザイン、制作を手がける。TBSテレビニュース23で特集番組が組まれるなど 、メディアからも注目を集める。グループ展東京デザイナーズブロック2002招待出展。個展 2008年ギャラリーリスティー青山、2011年東京プリンスホテルなど。著書に「椅子と日本人 のからだ」ちくま文庫、「たたずまいの美学〜日本人の身体技法」中公文庫など多数。
http://www.corpus.jp

   





文学を、体感する。


朗読者 in KAWAGUCHI


Vol.1 ◆「夜、あおむけにされて」/フリオ・コルタサル 著◆

日時:2013年11月3日(日) 17:30開演(17:00開場)
    2013年11月5日(火) 19:00開演(18:30開場)
場所:SPACE-ZERO
料金:無料(要予約)
お問合せ:朗読者 in KAWAGUCHI
主催:朗読者 in KAWAGUCHI 実行委員会
出演:奈佐健臣、河崎純(コントラバス)
美術:北川原梓
演出:木立十
照明:吉嗣敬介
後援:川口市・川口市教育委員会
助成:財団法人自治総合センター 活力ある地域づくり助成事業
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※11月3日上演後、小トーク。
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※フリオ・コルタサル…1914年- 1984年。
 アルゼンチンの幻想文学作家であり、短編の名手。
 [夜、あおむけにされて  あらすじ]
 ある朝バイク事故を起した“彼”。
“彼は”運び込まれた病院のベッドの上、生臭い悪夢に苛まれる。
 眠りと覚醒、夢と現実を行き来する内 に辿り着いた“彼”の未来とは・・・。
 コルタサルの代表的テーマである、タブーの侵犯と其処から産まれる悪夢、
 夢と現実の錯綜を鮮やかに描き出した作品。1956年発表
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◆川口市が誇る歴史的建造物で、朗読と音楽と美術が出会う。
 全3回シリーズの第一回目。

■「朗読者」とは■

  「朗読者」とは、
アーティスト×俳優(奈佐健臣)×美術家・演出家(北川原梓)
1対1対1の“朗読企画”。

近年、“ものづくりのまち”として活力あるまちづくり・人づくりを目指し、アートの身近な暮らしの提案へ力を
注ぐ川口市で、公演そのものをインスタレーションとして提示する、今までに無い朗読
“経験・体感する朗読”を上演。

読書離れが進む昨今。
“読む”という行為が難しいのであれば、“聴く”という気楽さで、
更には、音・灯り・空間演出他、アートという形を通して感覚で捉える楽しさで。
子供から大人まですべての人に、文学作品・読書に親しむきっかけ作りを提案します。

『言葉を語る者だけが朗読者ではない。音も、明かりも、美術も、踊りも、空間そのものも、物語が始まった
その時から共に朗読する饗宴者である。』 というコンセプトの下、その都度選出した川口市縁のアーティスト
と共に、その都度選出した文学作品を、一つの公演作品へと作り上げます。
コンセプトのキーポイントは、「空間そのものも」。
上演場所は、川口市の地域資源・歴史資源である特色ある場所を基本とし、その場所の歴史的背景や
存在価値・特質に注目した演出を心がけ、人々が改めてその場所を意識し魅力を発見する糸口を提供
します。また、美術の素材としては、川口市の産業、特に鋳物と植木に着目し、それらを積極的に活用。
常に身近であるそれらの新しい表情を見出すと共に地域の独自性を再確認する端緒となるよう働きかけます。
そしてその上で、客席も含む舞台上、時間を含む公演作品そのもの、を一種のインスタレーションとし、観客
に“体感する文学”“幻視する作家像”を経験してもらう事を目的とします。
文学作品を“朗読する”事で、時には清透に時には腥く茫漠立ち昇る作家の影。

帰り道にはふと、その作家の本を手にしたくなる、そんな朗読を目指して。





Animal Portrait アニマル・ポートレート
彫刻家 坂井公明による[ 動物シリーズ ]の作品展示
>> 展覧会アーカイブ


日時:2013年3月2日(土)〜3月10日(日) 11:00〜18:00
場所:FRONT GALLERY
作家HP: http://www.art-kouba.com/sakai
ペット彫刻HP: http://www.art-kouba.com/sakai/pet

【関連イベント】

◆奇跡のマジシャン ルーフ広宣によるミニライブ 「ルーフイズム・マジック!」
  3月10日(日) *45分ショー
  14:00〜(開場13:30〜)/18:00〜(開場17:30〜)
  *チケット等お問合せ先:TEL:090-3597-5791(ルーフ広宣)
   ルーフ広宣HP: http://homepage3.nifty.com/roof-magic123/

●KAWAGUCHI 39@rtの日 参加企画





栫 広武 展

日時:2012年8月6日(月)〜8月12日(日) 11:00〜19:00
場所:SPACE-2(会期中、会場にて制作)
作家略歴:
1985年 大阪生まれ
2009年 金沢美術工芸大学 芸術学専攻卒業
      アミューズ アートジャム2009 in 京都 出品
2011年 3331 アンデパンダン展 出品





 << 焦 点 >>
>> 展覧会アーカイブ


4人+1の作家の視点で工場空間に作品世界を展開

日時:2012年3月2日(金)〜3月12日(月) 11:00〜19:00
場所:FRONT GALLERY,SPACE-1,3,4
参加作家:
高田純嗣(彫刻)×伊藤雄基(彫刻)・二戸薫(彫刻)・井上良太(彫刻)・ネモト サトコ(絵画)

●KAWAGUCHI 39@rtの日 参加企画





A Notre Facon
>> 展覧会アーカイブ

Je Les Lie がお届けするジャンルを超えた個性溢れるクリエータ−とのコラボレーション
クリエーターの思い入れの深い絵本を中心に揃えたミニライブラリーも出現

日時:2011年10月20日(木)〜24日(月) 11:00〜19:00(最終日〜15:00)
場所:SPACE-3,4
参加:Ak Ane AU(一点もののデニム作家)
    田代幸正(銅版画家、アクセサリー作家)
    古澤正美(ハーバルセラピスト、クレイジーキルト作家)
    古澤美佳(絵本作家)
    谷津翆(フラワーコーディネーター)
主催: Je Les Lie ジュ・レ・リー

【スペシャルイベント】SPACE-ZERO
●アコーディオンライブ 10/22(土)18:00〜
 大塚雄一(アコーディオニスト)・高木大輔(ギター)

●フラワーアレンジメント ワークショップ
 10/21(金) 14:00〜15:30 秋色のブーケ(生花)
 10/23(日) 11:00〜12:30 プリザーブドフラワーアレンジメント

★問合せ先:
jeleslie612@yahoo.co.jp





工場と銭湯
-川口へのオマージュ-
>> 展覧会アーカイブ

川口の文化と歴史が反映された「工場」と「銭湯」を
キーワードにした展覧会と街歩きイベント

日 時:2011年10月5日(水)〜10月10日(月・祝)
     11時〜19時
会 場:FRONT GALLERY,SPACE-1,2,3,4

※ 文化庁 平成23年度文化遺産を活かした観光振興・
  地域活性化事業
   Saitama Art Platform 形成準備事業

関連イベント「銭湯のある街歩き」
川口の銭湯をめぐりながら、街の特色について考え
街歩きの最後には銭湯に入浴

日 時:2011年10月8日(土) 13時〜16時
講 師:町田 忍(庶民文化研究家)





『 Imaginary lines 』 見えない線
崔誠圭×石川雷太 展
>> 展覧会アーカイブ

「見えない線」がいたるところに引かれている。国と国の間に、民族の間に、 自己と他者の間に、人間と物質の間に、内的制度として私たちの心に深く刻 まれたそれら。在日三世である崔誠圭と日本人である石川雷太が、多様な 視点から拾い集めたノイズにより、「見えない線」を顕在化させる。 私たちを分断するすべてのボーダーを無化するために。
日時:2011年9月10日(土)〜19日(月・祝)
場所:SPACE-ZERO 他
参加:崔誠圭HP  石川雷太HP
展案内: http://erehwon.jpn.org/imaginary_lines/

●さいたま美術展<創発>プロジェクト2011 参加企画

【スペシャルイベント】
● [ LIVE ] 9/11(日) 17:00〜 ☆料金カンパ制
 magna-tech(ノイズ+ダンス)
 リョウ(箏・三味線・うた)
 Erehwon(ノイズ)、他

● [ LIVE ] 9/18(日) 18:00〜 ☆料金カンパ制
 快飛行家スミス(演劇)
 キョンア(チェロ)
 川端浩史(舞踏)、TOMO(サウンド)、崔誠圭(パフォーマンス)
 Erehwon(ノイズ)、他





「川口春の家具祭り」
川口に拠点を置く家具工房による創作家具合同展示会
日時:2011年3月3日(木)〜9日(水)
場所:FRONT GALLERY,SPACE-1  >>展示の様子
参加:Nem・芦田建築工房・Su-factory

●kawaguchi 39@rtの日 参加企画


同時開催
「てづくりモノ展」 つかってたのしい雑貨
6人の作家がつくり出す、個性豊かな作品を販売
日時:2011年3月3日(木)〜3月9日(水)
場所:SPACE-2,3  >>展示の様子
参加:WAKI'S WORKS・VRANA・KATORARIDORI・
   KEIKO MIURA・TeTe・KEIKO ARAI

●kawaguchi 39@rtの日 参加企画





元鋳物工場に展開する個展+ダンスパフォーマンス
後藤雅樹 展
「固体が液体になる」
日時:2010年11月25日(木)〜30日(火)
    11:00〜19:00
場所:SPACE-4,ZERO


パフォーマンス「融点」
日時:2010年11月27日(土)開演14:00/19:00
           28日(日)開演16:00
場所:SPACE-4,ZERO
出演:海邊恵里・武智貴誉里・村上理恵





「夜会 ― 『場』から創る」
「交差する風・織りなす場−SMFアート楽座・アートバンク2010」

川口市立アートギャラリー・アトリアとKAFを結び、創作ダンス、各種パフォーマンス
で構成される「夜会」を開催。芝生ひろばやギャラリーの開放的な建築空間と川口
のものづくりの記憶が堆積した工場の異空間を往還しながら不思議な旅の夜を。

日時:2010年10月9日(土)18:00〜
場所:FRONT GALLERY,SPACE-1,2,3,4,ZERO
出演:藤井香・野本翔平・直片平ひろと・桜井陽・佐々木治子・中村隆行・
   海保文江・君嶋桂吉・窪田航平・松本日奈子・竦真理子・設楽涼子・
   東京電機大学理工学部音楽文化研究室(柴山拓郎研究室)
主催: Saitama Muse Forum



文化庁 平成22年度美術館・歴史博物館活動基盤整備支援事業





 川を見る、観る、視る、診る、看る、みる、ミル。{ 旧芝川 }

日時:2010年9月4日(土)〜9月13日(月)
場所:FRONT GALLERY,SPACE-1,2,3,4
参加作家:田中大介・あらかわあつこ・崔誠圭・林洋典・花野井薫・山田純平
展覧会用 Web    会期中展内容

※「エコロジカル・アート 環境との対話」シンポジウム
日時:2010年9月11日(土)16:00〜 場所:SPACE-1   詳細


さいたま美術展<創発>プロジェクト 参加企画





Art Evict
in KAWAGUCHI ART FACTORY
---- Paformance Art Event ----

日時:2010年3月20日(土) 18:00〜20:30
場所:SPACE-1
出演:丸山真・野本翔平・花上直人・福島佳奈・
    キキタイラ・転々・YOU TANAQUA
詳細: artevict-in-japan-200310
問合せ: info@artevict.com





後 藤 雅 樹 展
「there stands」 - 在る -

Artist Site

日時:2010年3月6日(土)〜3月14日(日)
   ※FRONT GALLERYのみ〜4月5日(月)
場所:FRONT GALLERY・SPACE-1,2,3,4
●kawaguchi 39@rtの日 参加企画





SPIRITUAL LAND

日時:2010年2月3日(水)〜2月8日(月)
場所:SPACE-1,2,3
展詳細

高田翔太   大庭三奈   高野慎太郎   人見麻紀
赤木はるか  合田ともよ  岩井晃彦  亀山有紀代





ふ た り の 女 神
− それぞれ の muse −

義村京子 ・ 高野浩子  展

日時:2009年9月5日(土)〜9月27日(日)
場所:FRONT GALLERY・SPACE-1,2,3,4 展示の模様


さいたま美術展<創発>プロジェクト 参加企画





「私は昔、雲になりたかった」

柴田直子 写真展
  Artist Site

日時:2009年5月3日(日)〜5月10日(日)
場所:SPACE 1





背徳☆冒涜☆パラダイス

林聖姫 展 Rim Songhi Exhibition
  Artist Site

日時:2009年3月7日(土)〜3月22日(日)
場所:Front Gallery・SPACE 2・3・4

KAFの複数の展示スペースを使い絵画・オブジェ・映像・インスタレーション
と多様な表現で作品世界を展開。
●kawaguchi 39@rtの日 参加企画





素 的 な 暮 ら し 展  〜 3 日 間 だ け の 展 覧 会 〜

日時:2009年3月8日(日)・15日(日)・22日(日)
場所:KAF内 kawasaki邸
  SU-Factory Site
■家具工房「素ファクトリー」代表の川崎研と、美術家の川崎久美(活動名:ヒサヨシ) の活動紹介と新作発表・販売、期間限定Cafe-SuをOpen。
●kawaguchi 39@rtの日 参加企画





蘇る風−ゴトウ・シュウ@KOUBA
  Artist Site

日 時:2008年10月11日(土)〜10月26日(日)
     の土日祝 11:00〜17:00
場 所:Front Gallery・SPACE 2・3・4
主 催:風の会・KAWAGUCHI ART FACTORY・アート・プラットフォーム
     平成20年度文化庁芸術拠点形成事業
     「LINK!ミュージアムからアートの風を!!」協賛事業
関連事業:10月12日(日)14:00〜 ゴトウ・シュウ公開制作
レセプション:10月12日(日)16:00〜
お問合せ:アート・プラットフォーム   artplatform@jcom.home.ne.jp

ゴトウ・シュウ   Profile

作家住所:
〒028-7535 岩手県八幡平市清水 2-1
 旧荒屋小学校跡 ART STATION GALL

グラフィックデザインや版画の世界で瞠目すべき仕事を残し、絵画に転じたゴトウ・シュウ。 スプラッシングという独特の技法を駆使して、重層的でオールオーヴァーな絵画世界を創造し、 90年代には国内外の美術館や日本橋高島屋で個展を開催して注目を集めた画家は、2005年、 突然郷里に戻り「最後のドット打ち」と称して、荒れた廃校に自ら手を入れ、新たな活動を 開始した。凍てつく冬と短い夏に凝縮される山々の彩り。懐かしい風を再び呼吸することから ゴトウの「コズミックな織物」も一層深みを増して現れてきた。「キューポラのあるまち川口」 の面影を宿すKAWAGUCHI ART FACTORY(KOUBA)もまた濃密な記憶が堆積し新たな創造のエネルギー が潜む場だ。果たしてこの配合からどんなエネルギーが生まれてくるのか。





義村京子 公開制作展   Artist Site

作品展示と同時に会場にて作品制作

日時:2008年8月4日(月)〜9月20日(土)
場所:Front Gallery





後 藤 雅 樹 展
Artist Site

日時:2008年6月23日(月)〜7月20日(日)
場所:Front Gallery





義村京子 展   Artist Site

最近の作から女神・仏画シリーズを展示

日時:2008年4月5日(土)〜5月2日(金)
    AM11:00〜PM7:00
場所:Front Gallery





下谷堂 展 〜GEKOKUDO〜 『 の す た る じ あ ん 』
---- 昭和の工場に響く糸と音 ----

下田俊範 TOSHINORI SHIMODA ・ 谷内浩 HIROSHI TANIUCHI
Artist Site

日時:2008年3月3日(月)〜30日(日)
場所:SPACE 4・SPACE 3

併 設 展  【 谷内浩 書展 のすたるじあん・・・な風景 】

日時:2008年3月12日(木)〜3月30日(日)
場所:Front Gallery





NIPAF'08
NIPAF'08 Web
第15回 日本国際パフォーマンス・アート・フェスティバル
東京―川口―守谷―長野
Nippon International Paformance Art Festival 2008
Tokyo-Kawaguchi-Ibaraki-nagano
NIPAF'07 Web

NIPAF KAWAGUCHI
日 時: 2008年2月25日(月)・26日(火)・27日(水)
場 所: FrontGallery・Space2・Space3・Space4
出 演:【 海外 】
     ジョバンニ・フォンタナ(イタリア)
     ズビグニエフ・バルペホフスキ(ポーランド)
     マチアス・ヤキッシュ(ドイツ)
     ディモステネス・アグラフィオス(ギリシャ)
     ニョウウィンマン(ミャンマー)
     ケイ・オエック(フィリピン)
     S.S.リスチョワティー(インドネシア)
     クリシー・キャドマン(北アイルランド)
     ハムレット・ラバスティーバ(キューバ)
     フー・リー何理(中国)
     【 日本 】
     霜田誠二・黒田オサム・野本翔平・関根麻郎・福島佳奈・
     伊久間佑介・大池公二・寺尾晴美 他
主催 :NIPAF川口
  プレイベント詳細





F の 作 家 展

展示作家: 高野浩子 ・ 松井孝夫 ・ 富樫智子 ・ 義村京子
場 所:Front Gallery
日 時:2007年10月24日(水)〜12月29日(土)
     2008年2月1日(金)〜2月18日(月)






KATSUYOSHI YAMAMURA EXPERIENCE SLIDE SHOW

2007年3月31日、ポーランド、オシフィエンチム。
写っているのは、アウシュビッツであって、アウシュビッツでない。
凄まじいスピードで出会いがしらにぶつかるように、
この場所に、この瞬間に、この光に、出会う。
あらゆる角度から、何度も、何度も、、何度も・・・
隔絶された他者への飽くなき絶望的な試み!?

場 所:SPACE 4
日 時:2007年12月22日(土)〜12月24日(月・祝)
OPEN :18:00〜(移動書店=Kの昇天)
START:19:00〜(SLIDE SHOW) 
http://www.yamamurakatsuyoshi.com/





atias atias
kirika kiki taira first solo exhibition

場 所:SPACE 4
日 時:2007年9月9日(日)〜9月16日(日)
    
 
平 桐香 Kirika Taira Site





和田政幸 展
MAT

場 所:Front Gallery
日 時:2007年6月19日(火)〜7月26日(木)
MASAYUKI WADA HP





F の 作 家 展

展示作家: 高野浩子 ・ 義村京子
場 所:Front Gallery
日 時:2007年5月19日(土)〜6月16日(土)







Hisayoshi Art-Land Lab.4
〜ヒサヨシの[遊具的アート空間]を試みる実験室 第4弾 〜
場  所:ヒサヨシのブログの中  
日  時:2007年6月4日(月)〜6月10日(日)
タイトル:展覧会へ向けてのフィールドワーク(現地調査)。
     富士吉田ってどんなとこ?

(Hisayoshi Art-Land Labは毎月KAFのどこかで実施)
Hisayoshi WebLog






Rim Songhi Exhibition

『 まっくらでも 』

場所:Front Gallery 
日時:2007年5月1日(火)〜5月13日(日)
Rim Songhi HP
RIM WebLog





F の 作 家 展

展示作家: 高野浩子
場 所:Front Gallery
日 時:2007年4月22日(日)〜2007年4月29日(日)







Hisayoshi Art-Land Lab.3
〜ヒサヨシの[遊具的アート空間]を試みる実験室 第3弾 〜
場所:Front Gallery 
日時:2007年4月4日(水)〜4月13日(金) 11:00〜19:00

タイトル: 〒 Post to post 〒  とは一体なんだったのか・・?
     (前回Hisayoshi Art-Lnd Lab.2で行なわれた〒Post to post〒の実験結果報告展)

(Hisayoshi Art-Land Labは毎月KAFのどこかで実施)
Hisayoshi WebLog






ブ ラ パ ラ
+++ BRIGHT RIGHT PARADISE +++
「落園発→楽園行きへようこそ!」
展覧会の様子
場所:Front Gallery・Space1
日時:2007年3月15日(木)〜3月21日(水・祝)
    11:00〜19:00
    (3/18,21にSpace1でパフォーマンス)
主催:東京朝鮮中高級学校 Art Club HP





福 島 佳 奈 展

場所:Space2・3・4(3/3〜)・Front Gallery(3/5〜) 
日時:2007年3月3日(土)〜3月13日(火) 11:00〜19:00
     (3/11 17:00〜パフォーマンス)
Artist Site





Hisayoshi Art-Land Lab.2
〜ヒサヨシの[遊具的アート空間]を試みる実験室 第2弾 〜
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY 内のポスト 
日時:2007年3月5日(月)〜3月11日(日) 11:00〜19:00

タイトル: 〒 Post to post 〒
〜ヒサヨシがあなたに代わって日本全国どこまでも、手紙を届けにいきます。〜
記録は次回のArt-Land Lab.3(会期4/2〜8 Front Gallery in KAF)にて、
紹介する予定。
(Hisayoshi Art-Land Labは毎月第1月曜〜日曜にKAFのどこかで実施)
Hisayoshi WebLog






義村 京子 展
場所:Space1 
日時:2007年2月16日(金)〜2月28日(水) 11:00〜19:00

約2年間の作品の中から比較的大作を一同に展示。
ギャラリー喫茶「茶色の小びん」での小作品展との同時開催。
茶色の小びんHP





林 聖姫 展

『 魚 の 音 』
− Live Paint @ KAF −
Drawing by RIM
場所:Front Gallery 
日時:2007年2月13日(火)〜2月28日(水)
    2/13 STARTより毎日18:00まで公開制作。
    制作終了後、会期終了まで展示。
Rim Songhi HP
RIM WebLog





Hisayoshi Art-Land Lab
〜ヒサヨシの[遊具的アート空間]を試みる実験室 第1弾 〜
場所:Front Gallery 
日時:2007年2月5日(月)〜2月11日(日) 11:00〜19:00

※展示の様子を毎日変更。
Hisayoshi WebLog






F の 作 家 展

過去・現在、KAFで制作活動・展示経験のある作家を紹介。

参加作家:高野浩子・義村京子・松井孝夫・富樫智子 他
場 所:Front Gallery
日 時:2006年12月中旬〜2007年1月31日







_B ridgin G_
−アートで繋ぐ−

水箱アートミュージアム先端パーツ2006 秋展
日時:2006年11月17日(金)〜12月3日(日)
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY
    Front Gallery・Space1・2・3・4
    旧田中家住宅・茶室棟

    (川口市末広1-7-2) ※11月19日11:00〜16:00のみ展示
参加:総合インフォメーション【Front Gallery】
    Kaoly【Space1】
= SEW UP RIVER =
    崔誠圭【Space2】
= イヤギ2006−芝川との対話 =
    ヒサヨシ【Space3】
= ♪Sibakawa's Song♪<芝川の唄> =
    池田一 【Space4】
= WaterTrust環境居住権を主張する水箱達 =
    義村京子【旧田中家住宅・茶室棟】
               = 芝川ワークショップ「もうひとつの芝川を創る」=

コンサート 《 水 の 女 神 》
日時:11月25日(土)・12月2日(土)19:00開場 19:30開演
料金:前売2,300円 当日2,500円 二日券4,000円
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY【Space4】
原作・構成/桜井真樹子 インスタレーション/池田一
出演/桜井真樹子・小谷野哲郎(バリ舞踏家)・
    徳久ウイリアム(ボイス)・ウロツテノヤコ・
    皆川厚一(バリガムラン奏者)

イベント詳細





Between ECO & EGO 2006

日時:2006年10月22日(日)〜11月3日(金)
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY
    Front Gallery・Space1・2・3・4
    masuii.R.D.R・アトリア・芝崎邸・燦ギャラリー
参加:全作家紹介・インフォメーション【Space2】
    ヒサヨシ【Front Gallery】
   石川雷太【Space1】
   佐藤一枝【Space3】
   岡部昌生【Space4】
   丸山芳子【masuii.R.D.R】
   花上直人【燦ギャラリー】
   丸山常生【芝崎邸】
   椿原章代【アトリア】

 ※ 初日15:00より隣接空地にてパフォーマンスを上演。





アート・プラットホーム・カワグチ

「トークプログラム Vo.l 3」
イベント詳細
日時:2006年9月16日(土)18:30〜20:30
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY “SPACE 1”
テーマ:[現代アートってなんだろう?]
講 師:前山裕司 【埼玉県立近代美術館 学芸主幹】





アート・プラットホーム・カワグチ

「トークプログラム Vo.l 2」
イベント詳細
日時:2006年9月10日(日)18:30〜20:30
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY “SPACE 1”
テーマ:[Between ECO&EGOについて]
講 師:2006年展参加アーティスト
    丸山常生(Between ECO&EGO 2004-06 プロデューサー・参加作家)
    丸山芳子(Between ECO&EGO 2004-06 プロデューサー・参加作家)
    佐藤一枝(Between ECO&EGO 2006 参加作家)
    石川雷太(Between ECO&EGO 2006 参加作家)
    ヒサヨシ(Between ECO&EGO 2006 参加作家)





ライブパフォーマンス Vol.3
<落語+歌舞(うたまい)>

一体化企画(コラボレーション)

白拍子のお話「静(義経記より)」
落語のお話「鰍沢(かじかざわ)」
イベント詳細
日時:2006年9月9日(土)17:30 Open 18:00 Start
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY “SPACE 4”

公演メンバー
柳家さん喬 【落語家】
桜井真樹子 【ボーカリスト(天台声明)・パフォーマー(白拍子)】
今井尋也  【小鼓奏者】





アート・プラットホーム・カワグチ

「トークプログラム Vo.l 1」
イベント詳細
日時:2006年9月2日(日)18:30〜20:30
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY “SPACE 1”
講師:田代しんたろう(まんが家)・八田真太郎(画家)・片庭珠実(画家)





ライブパフォーマンス Vol.2
<映像+ダンス>

「primitive attention for A MAN」
イベント詳細
日時:2006年8月27日(日)18:30 Open 19:00 Start
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY “SPACE 4”

公演メンバー
takeshi higaki【パフォーマンサー】
broken haze 【音楽作家】
山口 正憲  【映像作家】
緒方香織   【発想アーティスト】





ライブパフォーマンス
<映像(えいぞう)+歌舞(うたまい)>

「水蛭子(ひるこ)が舞う 禹歩(うほ)の舞」
イベント詳細
日時:2006年7月22日(土)17:30 Open 18:00 Start
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY “SPACE 4”

水蛭子(HIRUKO) 公演メンバー
桜井真樹子 【作曲家・ボーカリスト(天台声明)・パフォーマー(白拍子)】
相内啓司   【京都精華大学教授:映像芸術表現、映像研究】
緒方香織   【ビデオアーティスト】





<Kaoly Sculpture Exibition>
−Spark which the combination causece−
川上香織 展
日時:2006年4月22日(土)〜30日(日) 
場所:Front Gallery・Space1・Space4





<MIYAKAWA Produce ART SALAD>

日時:2006年3月6日(月)〜19日(日) 11:00〜19:00
場所:Front Gallery 瀬沼俊隆 展 【 作家詳細 】
    Space1     笠井千鶴 展 【 作家詳細 】
    Space2     佐野純子 展 【 作家詳細 】
    Space3     上畠益雄 展 【 作家詳細 】
    Space4     椛島ちさと 展 【 作家詳細 】





Between ECO & EGO 2005

日時:2005年11月15日(火)〜11月26日(土)11:00〜19:00
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY
   Front Gallery・Space1・2・3・4
参加:岡部昌生・佐藤一枝・丸山芳子・石川雷太・花上直人・
    丸山常生・井口大介・兼子久美・椿原章代
 ※ 初日18:00より花上直人氏のパフォーマンスを上演





灯展(あかりてん)

日時:2005年10月15日〜11月6日(日)11:00〜19:00
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY Front Gallery
参加:高野浩子・川上香織・兼子久美・義村京子・久保田真代





義村京子 展 〜 星のキラメキ心のトキメキ 〜

日時:2005年6月7日(火)〜7月10日(日)11:00〜19:00
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY
    Front Gallery・Space 3(With アキヨビューティー)


富樫智子 展 「色彩の軌跡 〜アジアの風〜」

日時:2005年6月7日(火)〜7月10日(日)11:00〜19:00
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY Space 2





produced by Ichi Ikeda
Water's-Eye
芝川再生<水箱>アートプロジェクト

日時:2005年5月14日(土)〜5月29日(日) 11:00〜19:00
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY
    Space-1,Space-2,Space-3 & Front Gallery
 5月14日(土) 16:00〜 パフォーマンス&トーク(池田一)
               〜水筏コネクション〜
          17:00〜 オープニング・レセプション
 5月28日(土) 16:00〜 アーティストトーク(池田一)
              〜国際環境アートプロジェクト展の開催に向けて〜




39@rtの日 企画展
いない いない バァ〜
---鋳物工場にて---
イズムラルイ・醍醐イサム・知多秀夫 展

日時:2005年3月5日(土)〜3月13日(日) 11:00〜19:00 
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY
        Space-1,Space-2,Space-3 & Front Gallery




高野浩子 展 − 思い出の保存 −

日時:2005年1月15日(土)〜2月27日(日) 11:00〜19:00
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY Front Gallery




『Pocket project in KAWAGUCHI ART FACTORY』
−都市の記憶喪失を治療せよ。−
主催:東京ポケット
日時:2004年10月30日(土)〜11月7日(土)
場所:KAWAGUCHI ART FACTORY
    Space-1,Space-3,Space-4 & Front Gallery




二つの実験的ライブ・インスタレーション
【 実験 】ライブ・インスタレーション「装置と身体」

2004年9月22日(水)・23日(木)・24日(金)・25日(土)・26日(日)・27日(月)
構想・映像:ヒグマ春夫  身体:安生玲子・喜多尾浩代・宮下恵美子


【 映像にとけこむダンスが見たい 】/構想・映像:ヒグマ春夫
2004年10月2日(土)・4日(月)・6日(水)・8日(金)・10日(日)
ダンス:不動まゆう・加藤文子・桐谷果甫・立花あさみ・昆野まり子

Exhibition Carol Salmanson アーティストHP
Exhibition 沢田滋野  Shigeno Sawada
2004年10月1日(金)〜10日(日)
KAWAGUCHI ART FACTORY Space-1,Space-2 & Front Gallery




Between ECO & EGO(エコとエゴのはざまで)
2004年アテネオリンピックに合わせ、世界各国で同時開催される国際アートイベント
“ THE PYRAMIDS OF NAXOS ”
膨大な作品を一カ所に集める大規模国際美術展とは対照的な、各大陸に点在する
国同士の地球規模の連鎖は、まさに21世紀的ネットワークの新たなる試み。
  その日本展の舞台は埼玉県川口。川口からどんなアートが生まれたのでしょうか。

アート発信、川口から世界へ。

開催期間 :
2004年5月29日(土)〜 6月20日(日)

開催場所 :
KAWAGUCHI ART FACTORY・川口朝日環境センター・旧川口宿周辺・樹モール燦ギャラリー

後 援:
在日ギリシャ大使館・川口市・川口市教育委員会・川口商工会議所



進 行 中 。
Between ECO & EGO プレイベント Act.4

2004年3月7日(日)〜 3月14日(日)11:00〜19:00(3月9日のみ21:00まで)

参加作家:
池田一・小瀬村真美・丸山常生・丸山芳子・山岡佐紀子・
石川雷太・原仲裕三・ヒグマ春夫・広田美穂・高野浩子・川上香織

3月7日には、池田一『川口水工場-作業』と、丸山常生『パフォーマンス』を行いました。
詳しくはコチラ



こうばで、びじゅつ。 2003
2003年11月8日(土)・9日(日)・10日(月)・14日(金)・15日(土)・16日(日)
同展ポスター(PDFファイル1,3MB)



イ カ ワ サ イ コ 展
2003年5月17日(土)〜6月15日(日)
同展



川 上 香 織 彫刻展
2003年4月26日(土)〜5月11日(日)
同展ポスター



39@rtの日 Special Day & Week
2003年3月9日(日)〜3月16日(日)
イベントの詳細



山 口 輝 昭 展
2003年1月18日(土)〜2月28日(金)
Web 展 評



和 田 政 幸 展
MASAYUKI WADA EXIBITION
2002年11月9日(土)〜12月31日(火)
こうばで、びじゅつ。Art in Factory 2002 展 会期中と
その後も継続展示させて頂きました。
こうばで、びじゅつ。Art in Factory 2002



坂 井 公 明 彫刻展
2002年8月3日(土)〜10月20日(日)
第1回彫刻展会期中とその後も継続展示させて頂きました。
第 1 回 彫 刻 展




Index